第1条(適用)
本規約は、CR8(以下「当方」といいます)が提供するモバイルアプリ生成・公開プラットフォーム「Levo」(以下「本サービス」といいます)の利用条件を定めるものです。登録ユーザーの皆さま(以下「ユーザー」といいます)には、本規約に従って本サービスをご利用いただきます。
第2条(定義)
本規約において使用する用語の定義は、以下の通りです。
- 「本サービス」:当方が運営するLevo(URL: https://levo.cr8-2025.jp)および関連するすべての機能。
- 「ユーザー」:本規約に同意の上、本サービスを利用する個人または法人。
- 「生成アプリ」:ユーザーが本サービスを通じて作成し、App StoreまたはGoogle Playへ公開されたモバイルアプリケーション。
第3条(利用登録・年齢制限)
3.1 利用登録
本サービスの利用を希望する者は、当方の定める方法(Googleアカウントによる認証)により利用登録を申請し、当方がこれを承認することで利用登録が完了するものとします。
3.2 年齢制限
本サービスは13歳以上の方がご利用いただけます。13歳未満の方のご利用はお断りしています。13歳以上18歳未満の方は、必ず事前に親権者等の法定代理人の同意を得てから登録・利用してください。親権者の同意なく登録されたことが判明した場合、当方はアカウントを停止または削除することがあります。
3.3 登録拒否事由
当方は、利用登録の申請者が次の各号のいずれかに該当すると判断した場合、利用登録を承認しないことがあります。
- 本規約に違反したことがある者からの申請である場合
- 未成年者、成年被後見人、被保佐人または被補助人のいずれかであり、法定代理人、後見人、保佐人または補助人の同意等を得ていなかった場合
- 反社会的勢力等(暴力団、暴力団員、右翼団体、反社会的勢力、その他これに準ずる者を意味します)である、または資金提供その他を通じて反社会的勢力等の維持、運営もしくは経営に協力もしくは関与する等反社会的勢力等との何らかの交流もしくは関与を行っていると当方が判断した場合
- その他、当方が利用登録を相当でないと判断した場合
第4条(料金プラン・クレジット・返金)
4.1 料金プラン
本サービスは以下の月額プランを提供します。すべての料金は米ドル(USD)建てで表示し、円建ては参考レート($1 = 約 ¥150 想定)で併記します。
- Free プラン:月額 $0(無料)、月間付与クレジット $1.00 分、ストア申請不可
- Basic プラン:月額 $9.99(約 ¥1,500)、月間付与クレジット $5.00 分、月間ストア申請 2 個まで
- Pro プラン:月額 $29.99(約 ¥4,500)、月間付与クレジット $20.00 分、月間ストア申請 8 個まで
- Premium プラン:月額 $99.99(約 ¥15,000)、月間付与クレジット $80.00 分、月間ストア申請 30 個まで
料金は税抜表示です。日本国内のユーザーには消費税が別途加算されます。
4.2 クレジット制度
本サービスは、以下のアクションについて「クレジット」を消費する従量課金制を採用しています。
- AI とのチャット 1 ターン
- プレビュー(アプリの試作版)生成 1 回
- AI 画像生成 1 枚
各アクションの消費単価は、ユーザーの使用量画面で確認できます。クレジットは USD 単位で計算され、円建ては参考表示となります。
月額プランに付与されるクレジットは、次回の更新日に未使用分が失効し、繰越されません。
4.3 追加クレジット購入
有料プラン(Basic 以上)のユーザーは、月額プランの付与クレジットに加えて、追加クレジットを購入できます。
- 小パッケージ:$5.00 / クレジット $5.00 分
- 中パッケージ:$20.00 / クレジット $20.00 分
- 大パッケージ:$50.00 / クレジット $50.00 分
追加購入したクレジットは、購入日から 12 ヶ月間有効です。
Free プランのユーザーは、追加クレジット購入はできません。有料プランへの変更を案内します。
各プランには、悪用防止のため 1 日あたりの追加購入上限を設けています(Basic:1 日 $20、Pro:1 日 $50、Premium:1 日 $200)。
4.4 自動チャージ
有料プランのユーザーは、任意で「自動チャージ」を有効化できます。自動チャージを ON にすると、クレジット残高がユーザーが設定した発動残高を下回った時点で、自動的に追加クレジットが購入されます。
自動チャージのすべての設定(発動残高、1 回のチャージ額、月間自動チャージ上限)は、ユーザーが自由に変更・解除できます。デフォルトは OFF です。
月間自動チャージ上限に到達した場合、当月内は自動チャージは停止します。ユーザーが手動で追加購入することは可能です。
4.5 自動更新
有料プランは、ユーザーが解約手続きを行わない限り、毎月自動的に更新されます。次回更新日の前日までに解約手続きを行えば、当月末で解約され、翌月以降の課金は停止します。
4.6 プラン変更
上位プランへの変更は即時反映され、料金は日割り計算されます。下位プランへの変更は、月末まで現プランで運用された後、翌月 1 日から新プランが適用されます。
4.7 返金
本サービスにおいて、原則として既に支払われた料金の返金は致しかねます。ただし、以下の場合は返金または補償を検討します。
- 当方側のシステム障害により、購入したクレジットが正常に消費できなかった場合
- 長期間(72 時間以上)サービスが完全に利用不能であった場合
- その他、当方が正当と認める理由がある場合
追加クレジット購入後の返金は、原則として行いません。購入時に確認画面で明示します。詳細は特定商取引法に基づく表記をご確認ください。
4.8 利用規約違反時の対応
ユーザーが本規約に違反した場合、当方は以下の措置を取ることがあります。
- 一時的なサービス利用停止
- 恒久的なアカウント停止(BAN)
- 残クレジットの没収(返金なし)
- チャージバック発生時のアカウント自動 BAN
第5条(生成されたアプリの取り扱い)
5.1 権利の帰属
ユーザーが本サービスを通じて生成したアプリの内容(アイデア、仕様、ブランド名等)の著作権は、原則としてユーザーに帰属します。ただし、当方は本サービスおよび当方の事業のプロモーション(当方ウェブサイト・SNS・広告等での事例紹介を含む)に必要な範囲で、アプリのスクリーンショット、名称、説明文を無償で利用できるものとします。ユーザーから書面による停止請求があった場合は、当方は速やかに当該利用を停止します。
5.2 申請代行
当方はユーザーの依頼に基づき、生成アプリをApp Store / Google Playへ申請代行します。審査の結果、却下される場合があり、その場合の責任は当方は負いません。
5.3 コンテンツ責任
ユーザーが本サービスを通じて生成したアプリの内容(不適切な表現、著作権侵害、違法コンテンツ等)に関する責任はすべてユーザーが負うものとします。
第5条の2(AI画像生成機能)
5.2.1 機能の概要
本サービスは、ユーザーが指示した内容に基づき、AI(人工知能)が画像を生成する機能(以下「本機能」)を提供します。本機能で利用する第三者 AI サービスには、OpenAI Inc. が提供する DALL·E / GPT Image、Stability AI Ltd. が提供する Stable Diffusion 等が含まれます(以下総称して「本サービスの基盤 AI」)。生成された画像は、ユーザーが作成するアプリ内で使用されることを想定しています。
5.2.2 ユーザーの認識
ユーザーは、以下の事項を認識した上で本機能を利用するものとします。
- AI が生成する画像は、技術的特性上、既存の著作物・商標・意匠・著名キャラクター等に類似する場合があること
- 同一または類似のプロンプト(指示文)から、他のユーザーにも類似の画像が生成される可能性があること
- 米国著作権局その他の見解では、純粋に AI が生成した画像には著作権が認められない場合があること
- 本機能で生成した画像は、本サービスの基盤 AI の提供企業の利用規約・使用ポリシーが適用されること
5.2.3 生成画像の権利帰属
本機能により生成された画像(以下「生成画像」)について、本サービスの基盤 AI の提供企業が当方およびユーザーに付与する権利の範囲内で、ユーザーが利用できるものとします。当方は、本サービスの基盤 AI の提供企業から付与された権利の範囲を超えて、ユーザーに権利を付与することはできません。
5.2.4 ユーザーの責任
ユーザーは、生成画像をアプリに組み込み、Google Play、App Store その他のプラットフォームで配布する際、以下のすべてについて自らの責任で対応するものとします。
- 生成画像が他者の著作権・商標権・意匠権・肖像権・パブリシティ権等を侵害しないことの確認
- 各プラットフォーム(Google、Apple 等)の審査基準への適合
- エンドユーザーへの適切な情報開示(AI 生成画像であることの明示等)
- 各国・地域の法令(景表法、特定商取引法、消費者契約法等)への適合
ユーザーは、本サービスの基盤 AI の提供企業の利用規約・使用ポリシーを遵守するものとします。当方が当該規約の和訳または要約を提供する場合がありますが、最新の正本は提供企業が公開する英文原文とします。
5.2.5 当方の危険判定機能と免責
当方は、生成画像が他者の権利を侵害するリスクを軽減するため、画像生成時または生成後に、自動的な危険判定(類似画像チェック、固有名詞検出等)を実施する場合があります。
当該危険判定が一定のリスクを検知した場合、当方はユーザーに警告を表示します。ユーザーは警告を踏まえ、当該画像の使用を継続するか取りやめるかを自らの判断と責任において決定するものとします。
ユーザーが警告にもかかわらず使用を継続することを承諾した場合、当方は当該使用に起因する一切の損害について責任を負わないものとします。
危険判定機能はあくまで補助的なものであり、その精度・網羅性について当方は保証しません。危険判定が見落としたリスクについて、当方は責任を負わないものとします。
5.2.6 権利侵害クレームへの対応
第三者から、生成画像に起因して当方に対し権利侵害のクレームがなされた場合、ユーザーは当方の請求に応じ、当方を防御し、当方に発生する損害(弁護士費用を含む)を賠償するものとします。
ユーザーがプラットフォーム審査でリジェクトされた場合、または公開後に削除された場合、当方は当該事象について責任を負いません。
5.2.7 禁止事項(画像生成における特則)
本機能利用時の禁止事項のうち、生成画像の内容に関するものは、本規約第6条第10号(他者の権利を侵害するアプリの生成・公開)に統合して定めます。同号を参照してください。
加えて、ユーザーは本機能の利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。
- 生成画像を、本サービスの基盤 AI に類似または競合する画像生成サービスの開発に使用すること
- 生成画像を当方およびユーザー以外の第三者に対し、改変なくそのまま再販売すること(ストック素材としての販売等)
5.2.8 コストとプラン上限
本機能の利用は、ユーザーの料金プランに応じたクレジット消費の対象となります。各プランの月間付与クレジット、追加クレジット購入、月間ストア申請数の上限は、本規約第4条に定めるとおりです。クレジットの具体的な消費単価および各種上限の最新情報は、本サービス内の「使用量と支払い」画面で確認できます。
本機能の基盤として利用している第三者の AI サービスが、料金改定、サービス停止、仕様変更を行った場合、当方はこれに伴い、本機能の利用条件を変更し、または本機能の提供を停止することがあります。当方は、可能な限り事前にユーザーに通知するよう努めます。
5.2.9 保証否認
本機能で生成される画像の品質、適切性、独自性、商用利用可能性、特定目的への適合性について、当方は一切保証しません。本機能で生成された画像が、ユーザーの期待する内容と異なる場合があっても、当方は責任を負いません。
5.2.10 第三者規約の適用
ユーザーが本機能を通じて第三者(OpenAI、Stability AI 等)の AI サービスを利用する場合、当該第三者が定める利用規約・使用ポリシー(以下「第三者規約」)もユーザーに適用されるものとします。当該第三者規約と本規約に矛盾がある場合、本サービスの利用に関しては本規約が優先しますが、当該第三者の権利に関しては第三者規約が優先するものとします。
主要な第三者規約の参照先は以下のとおりです。
- OpenAI Terms of Use:https://openai.com/policies/row-terms-of-use/
- OpenAI Usage Policies:https://openai.com/policies/usage-policies/
- Stability AI License:https://stability.ai/license
- Stability AI Acceptable Use Policy:https://stability.ai/use-policy
これらの規約に変更があった場合、当方は速やかにユーザーに通知し、必要に応じて本サービスの提供方法を調整します。
第6条(禁止事項)
ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の行為をしてはなりません。
- 法令または公序良俗に違反する行為
- 犯罪行為に関連する行為
- 当方、本サービスの他のユーザー、または第三者のサーバーまたはネットワークの機能を破壊したり、妨害したりする行為
- 本サービスの運営を妨害するおそれのある行為
- 他のユーザーに関する個人情報等を収集または蓄積する行為
- 不正アクセスをし、またはこれを試みる行為
- 他のユーザーに成りすます行為
- 本サービスに関連して、反社会的勢力に対して直接または間接に利益を供与する行為
- 暴力、差別、わいせつ、ギャンブル、その他公序良俗に反するコンテンツを含むアプリの生成・公開
- 他者の知的財産権、肖像権、プライバシー、名誉その他の権利または利益を侵害するアプリの生成・公開。これには、本サービスの AI 画像生成機能を利用して以下の画像を生成する行為を含みます。
- 実在の人物、有名人、キャラクターに酷似した画像
- 登録商標やブランド名を含む画像
- 既存の作品の意匠、構図、表現を模倣した画像
- 本サービスの基盤 AI の使用ポリシー(暴力的、性的、差別的、違法な内容等)に違反する画像
- その他、第三者の権利を侵害する可能性が高い画像
- マルウェア、スパイウェア等の有害なソフトウェアを含むアプリの生成・公開
- その他、当方が不適切と判断する行為
第7条(サービス提供の停止等)
当方は、以下のいずれかの事由があると判断した場合、ユーザーに事前に通知することなく本サービスの全部または一部の提供を停止または中断することができるものとします。
- 本サービスにかかるコンピューターシステムの保守点検または更新を行う場合
- 地震、落雷、火災、停電または天災などの不可抗力により、本サービスの提供が困難となった場合
- コンピューターまたは通信回線等が事故により停止した場合
- 外部APIサービス(Anthropic API、Google OAuth、App Store / Google Play等)の障害または仕様変更があった場合
- その他、当方が本サービスの提供が困難と判断した場合
当方は、本サービスの提供の停止または中断により、ユーザーまたは第三者が被ったいかなる不利益または損害について、一切の責任を負わないものとします。
第8条(利用制限および登録抹消)
当方は、ユーザーが以下のいずれかに該当する場合、事前の通知なく、当該ユーザーに対して本サービスの全部もしくは一部の利用を制限し、またはユーザーとしての登録を抹消することができるものとします。
- 本規約のいずれかの条項に違反した場合
- 登録事項に虚偽の事実があることが判明した場合
- 料金等の支払債務の不履行があった場合
- 当方からの連絡に対し、一定期間返答がない場合
- 本サービスについて、最終の利用から一定期間利用がない場合
- その他、当方が本サービスの利用を適当でないと判断した場合
第8条の2(アカウント削除)
ユーザーは、本サービス内の所定の手続きにより、いつでもアカウントを削除(退会)できます。本条は、ユーザー自身による削除手続を定めます。当方からの登録抹消については第8条によるものとし、本条の対象外とします。
8-2.1 削除の手順
本サービスにログインのうえ、画面上の「設定」→「アカウント」→「危険ゾーン」より「アカウントを削除」をご選択ください。確認画面で登録メールアドレスを再入力することで、削除を確定します。
8-2.2 削除確定の効果と30日間の復旧猶予
削除を確定した時点で、当該アカウントは無効化され、ログインおよび本サービスの利用ができなくなります。ただし、誤操作による不可逆なデータ消失を防ぐため、削除確定から30日間は復旧猶予期間とし、ユーザーに紐づくデータの物理削除は実施しません。
30日以内であれば、当該アカウントで再ログインを試みていただくか、本規約末尾のお問い合わせ窓口までご連絡いただくことで、アカウントを復旧できる場合があります。30日経過後、当方は当該アカウントに紐づくデータを順次物理的に削除いたします。30日経過後の復旧はできません。
8-2.3 削除完了通知
削除を受け付けた際、登録メールアドレス宛に削除受付完了の通知を送付いたします。心当たりのない通知が届いた場合は、第三者によるアクセスの可能性があるため、速やかにお問い合わせ窓口までご連絡ください。
8-2.4 削除されないデータと匿名化
以下のデータは、法令上の義務その他正当な理由により、物理削除後も保管されます。ただし、これらに含まれるユーザーを直接特定する情報(ユーザーID、メールアドレス等)は、当方の合理的な範囲で速やかに匿名化されます。
- 課金・取引記録(電子帳簿保存法・税法等により最低7年間保管)
- 規約への同意記録(同意の法的証拠としての保管)
- お問い合わせ履歴(対応の継続性確保のため、内容のみ保管)
- 不正利用防止のためのアクセスログ等(必要な期間保管)
個人情報の取扱いの詳細はプライバシーポリシーをご確認ください。
8-2.5 未消費クレジットの取り扱い
削除確定時点で未消費のクレジット残高は失効し、返金には応じません。退会前にご利用いただくか、返金については第4条第7項に従ってご請求ください。
第9条(免責事項)
当方は、本サービスに事実上または法律上の瑕疵(安全性、信頼性、正確性、完全性、有効性、特定の目的への適合性、セキュリティなどに関する欠陥、エラーやバグ、権利侵害などを含みます)がないことを明示的にも黙示的にも保証しておりません。
当方は、本サービスに起因してユーザーに生じたあらゆる損害について、当方の故意または重過失による場合を除き、一切の責任を負いません。
特に、以下について当方は責任を負いません。
- AIが生成したアプリの内容、品質、App Store/Google Play審査の合否
- 生成アプリの売上、ダウンロード数、収益性
- Anthropic、Google、Apple等の第三者サービスの障害・仕様変更に伴う影響
- ユーザー同士、またはユーザーと第三者との間のトラブル
損害賠償の上限
当方の責任は、本サービスの利用に関連して発生した損害について、原則として当方に故意または重過失がある場合に限り、ユーザーが直近12ヶ月間に当方に支払った金額または金1万円のいずれか高い額を上限とします。AI 画像生成機能(第5条の2)に関連する損害については、本上限がさらに優先して適用されます。
本サービスが提供する AI 画像生成機能、コード生成機能、その他の AI ベースの機能において、AI が生成したコンテンツに関する第三者からのクレーム、訴訟、または損害賠償請求については、ユーザーが一切の責任を負うものとし、当方は責任を負いません。ただし、当方の故意または重過失による場合はこの限りではありません。
本条の規定は、消費者契約法その他の強行法規に違反する範囲では適用されないものとします。
第10条(サービス内容の変更等)
当方は、ユーザーへの事前の告知をもって、本サービスの内容を変更、追加または廃止することがあり、ユーザーはこれを承諾するものとします。
第11条(利用規約の変更)
当方は、本規約を変更する場合、本サービス上での掲示、本サービス内通知またはユーザーが登録したメールアドレスへの通知により、変更内容および効力発生時期を周知するものとします。
ユーザーに重大な影響を与える変更(料金・クレジット消費単価の変更、サービスの主要機能の廃止、ユーザーの義務の加重等)の場合は、効力発生時期の30日前までに周知します。軽微な変更および法令遵守のための変更については、本サービス上への掲示により周知するものとします。
ユーザーが変更後も本サービスを継続して利用した場合、変更後の規約に同意したものとみなします。
第12条(準拠法・裁判管轄)
本規約の解釈にあたっては、日本法を準拠法とします。
本サービスに関して紛争が生じた場合には、当方の所在地を管轄する裁判所を専属的合意管轄とします。